実績 導入企業数 25社(導入予定企業・団体:8社)※業種を問わず、幅広い要求を受ける
導入事例


株式会社トライグループ 様
- 導入目的
- トライグループは、児童生徒の指導を行う家庭教師を大学生を中心に構成しているが、登録志願者のうち、実際に指導できるとみなす者は40%を切る。これは、学力だけではなく人間性も踏まえているためである。
- 教育に携わる企業として、さらにより質の高い講師を厳選するため、面接では見抜けない「心の健康」を判断できる、『MVCL』の導入を決定する。
- 運用方法
- 定期的な診断また採用試験として活用を行い、登録講師の「心の健康」を把握し、その結果を基にして派遣の有無また採用時における判断材料とする。平成18年7月より運用開始。毎月数千名の検査を実施する。
株式会社ジー・エデュケーション 様
- 導入目的
- 現在各校舎において防犯カメラの設置などの設備における対応を行っているが、一方の問題として講師の資質にあることを考慮し、「心の問題」を把握することができる『MVCL』を採用時に利用する。
- 保護者に対して、講師選定における十分な対策を行っていることを示している。
- 運用方法
- 講師採用試験として、MVCL問題用紙を利用した検査を実施する。試験結果を各校舎の管理者が把握し、採用時における判断材料とする。平成18年10月より利用開始。直営66校舎において導入。

- MVCL‐Mind Voice Check List
- 既存従業員のうつ病などの精神疾患の早期発見採用選考時の社会逸脱傾向の判定など、「心の健康」を計企業内のより良いメンタルコンディションチェックをサポートすweb上で診断する心理適性検査システムです。
- これまで教育機関やメーカー企業などでの人材採用の採用過程定期的なメンタルチェックのツールとして、ご活用いただいております。

- CVCL‐Child Voice Check List
- 声なき心の声を理解するため、インターネットを使って子どもたちに心理チェックテストをしてもらい、メンタルヘルス、ストレス、意欲度など、本人も気付いていないような心の奥底の部分わかりやすい形で表します。その結果により、心理学的見地からこころの健康管理のお手伝いができるほか生きる気力を失ってしまうことや、いじめなどの社会問題を未然に防ぐ材料になり得ます。

- PVCL‐Parents Voice Check List
- 「親力」や「家庭環境」を把握することのできる、子どもを持つ親のためのシステム。
- いじめ・不登校・引きこもりなどの社会問題は、子育てに対する親の責任が大きく関わっていると言えます。
- PVCLは、父親力・母親力といったわかりずらい部分を判定することにより、家庭内における様々な問題の改善や、子育てに対する不安の解消に、大いに役立つ材料となります。



HOME
ひきこもり支援相談士
お申し込み

